薄付きファンデ

薄付きファンデをお探しのアナタへ

 

薄づきのファンデーションについて、お好みに合わせて4つのタイプに分けてみました。

 

  • ミネラルファンデーション
  • 美容液ファンデーション
  • BBクリーム
  • ティント乳液

 

みなさんが求めているものは、だいたいこの4つに分けられるのではないかと思います。

 

ミネラルファンデーション

 

添加剤や着色料、アルコールなどの化学精製防腐剤を使っていない天然の鉱物のみのファンデーション。

 

パウダーをブラシで乗せていくだけなので、均一に、薄く仕上げることができます。

 

粒子が細かいので、重ねても厚ぼったくなりません。

 

肌に負担となるものが配合されいてないので、肌に優しいというのが特徴です。

 

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美容液ファンデーション

 

美容液がたっぷり配合されているので、ファンデーションでありながらナチュラルに仕上がるファンデーション。

 

メイクした感はきちんとあるのですが、成分のほとんどが、素肌を整える美容液成分なので、全体的にワントーンアップしたような仕上がり。

 

40代を過ぎると、シミやシワ、乾燥の悩みなどから、どうしても薄化粧から遠くなりがちです。

 

そんな肌でも素肌っぽく、満足のいくキレイは肌に仕上がるので人気です。

 

 

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BBクリーム

 

美容液・日焼け止め・化粧下地・ファンデーションなどが1本で済んでしまうクリーム。

 

もともと、素肌のように仕上がるというのがウケて、韓国でヒットしたものなので、薄付きに仕上がります。

 

今現在は、オールインワンファンデのようなものをBBクリームというカテゴリにしているメーカーもありますが。

 

ですが、元々は、ピーリングなどを行った敏感な肌に優しいもの・・・という位置づけで開発されているので、お肌に優しいものが多いです。

 

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ティント乳液

 

ファンデーションではないですが、色つきの乳液。下地として使えるものもあります。

 

カバー力などはほとんどないので、休日にお化粧をしたくないとき、ジムに行く時などに使う人が多いです。

肌のキレイな人は、ティント乳液に、パウダーを叩いて終わりという人もいます。

 

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